Members ラズライトの仲間たち

Be Yourself,
Work in Unity

一人ひとりの「自分らしさ」が、
最高のチームワークを創る

Lazuriteには、多様なバックグラウンドやライフスタイルを持つプロフェッショナルが集まっています。

私たちが大切にしているのは、型にはまった働き方を押し付けることではなく、
一人ひとりが最も高いパフォーマンスを発揮できる「自分らしいリズム」を尊重することです。

在宅ワークやフレックスを最大限に活用し、自律して働くメンバーがオンラインでシームレスに繋がり、
日々クリエイティブなチームビルディングを行っています。

このフラットで風通しの良いカルチャーがあるからこそ、立場や役割を超えた自由な議論が生まれ、多角的な視点を持った「鋭い洞察」が導き出されるのです。

多様な個性が混ざり合い、心地よいチームワークでテキパキと課題を解決していく。それが、私たちの誇る「チーム・ラズライト」の姿です。

私の「テキパキ」

課題の根本原因を突き止め、「効果の薄いことはしない」と決めています。通勤中にこの思考を済ませておくことで、オフィス到着後の朝一から迷わず作業に没頭でき、最短距離で成果を出せるよう工夫しています。

私の「ワクワク」

多様な経験を持つ仲間たちの「意外な才能」を発見した瞬間が最高に楽しいです。「この人はこんなこともできるんだ!」という驚きが、チームの可能性を広げてくれる。次は何が見つかるのか、毎日ワクワクしています。

森山 純

執行役員COO

私の「テキパキ」

「考える系の作業は午前中に、打ち合わせや事務作業は午後に」とタスクを分けることで、自分の集中力のリズムを最適化しています。脳が最も冴えている時間にクリエイティブな思考を集中させ、効率的に成果を出すのが私のこだわりです。

私の「ワクワク」

朝、オフィスに差し込む日差しや綺麗な景色を見ると、今日も頑張るぞ!と気分が上がります。そんな心地よい空間で、メンバーと意見を交わしながら同じ目標に向かって進んでいる実感を抱くとき、チームで働く楽しさや喜びを感じます!

M.W

チーフ戦略ディレクター

私の「テキパキ」

設定の自動化」と「優先順位の明確化」を徹底しています。機械に任せられる部分はAIやシステムを活用し、浮いた時間を「ストーリー設計」など人間が考えるべき本質的な業務に充てることで、最短距離で成果を出すのが私のこだわりです

私の「ワクワク」

一つの目標に対し、運用や制作など異なる視点を持つメンバーが関わる中で、「確かに!」と思う発見が多々あります。これまでの自分の常識が良い意味で崩され、新しい最適解が見つかる瞬間に、チームで働く醍醐味とワクワクを感じます。

清水 雅之

アカウントプランナー

私の「テキパキ」

終業1時間前に「このタスクは明日!」と潔く判断し、後回しにする勇気を持っています。自分で決めた就業時間を過ぎることはほぼなく、迷わずプライベートへ切り替えることで、毎日を充実させています。

私の「ワクワク」

新しく仕事を覚える方に自分のスキルや知識を伝える際、相手の反応から自分にはなかった「違う視点」を発見できる瞬間がとても面白いです。教えることを通じて、私自身も新しい学びに触れる日々にワクワクします。

S.I

モーションデザイナ

私の「テキパキ」

今の業務をAIでどう効率化できるか常に考え、実践しています。そうして生み出した時間で、スキルアップに時間を使ったり新しい業務へ挑戦したりしています。

私の「ワクワク」

やりたいことに声をあげると、会社が挑戦の場を用意してくれるのがラズライトです。

H.N

戦略ディレクター

私の「テキパキ」

「1時間に1回立ち上がり、体を捻ったり肩を回したりすること」をルーティンにしています。短時間の身体的なリセットを挟むことで、長時間のデスクワークでも集中力を切らさず、常にクリアな頭で制作に向き合えています。

私の「ワクワク」

雇用形態や働き方が多様な分、「この人になら聞きやすい」という相談相手が必ず見つかるのが魅力です。不安なことも抱え込まずにシェアし合える、そのフラットでオープンな繋がりに、チームで働く安心感とワクワクを感じます。

K.T

Webデザイナー

私の「テキパキ」

不自由を感じることについては、中長期的なメリットを考えて解決を図るべきだと考えています。「緊急性が低いが重要なこと」にしっかり労力を割くことで、将来的に仕事が効率化されます。趣味に時間を使う、家族と過ごすなど、本来仕事よりも大事なことに使える時間をこうして増やしていけると考えています。

私の「ワクワク」

未経験で入社する仲間が多いですが、一緒に働く中で日々成長を感じられて充実感があります。自発的に学ぶ意欲や姿勢を持った方が多いと思います。AIを使って、これまでできなかったことがものすごいスピードでできるようになっていると感じます。例えば静止画デザイン・動画作成。マクロを組む、プログラムを書くといった作業までが、深い知識なしで可能になりました。これまで自分の専門性の限界でできなかったことにも、AIを使ってチャレンジしていきたいです。

高比良 僚亮

アカウントプランナー

H.Y

デジタルアドスペシャリスト

私の「テキパキ」

デジタル広告の運用はタスクが多岐にわたるため、毎朝まずはその日の「やることリスト」を洗い出し、優先順位を明確にしてから業務に入ることをマイルールにしています。重要なものから効率的に片付けることで、本来注力すべき施策の考案などにしっかりと時間を割けるようにしています。業務を効率化して生み出した時間は、大好きな車でドライブに出かけたり、愛車の整備に没頭したりする時間に充てています。趣味の時間でしっかりリフレッシュすることが、結果的に翌日のパフォーマンス向上にも繋がっていると感じています。

私の「ワクワク」

前職でも広告運用を経験していましたが、ラズライトでは多種多様な案件に触れる機会があり「こんな商材もあるんだな」と自分の視野が広がっているのを実感しています。また、社内のMTGで運用上の課題を共有した際、「こんなやり方もあるよ」と自分にはなかった視点でアドバイスをもらうことも多く「そんなやり方があったのか!」と日々新しい発見などに触れることができています。今後は、これまで触れてこなかったYahoo!やTaboolaといった新しい媒体や、検索広告の運用などにもどんどん挑戦していきたいです。いち運用担当者にとどまらず、自分の対応できる領域の幅を広げていくことにワクワクしています。

桑原 亮

デジタルアドスペシャリスト

N.S

クリエイティブコーディネーター

数字と声で知る、私たちのリアル

それぞれのメンバーがどのように「自分らしさ」と「プロとしての成果」を両立させているのか。
柔軟な環境での連携のコツや、私たちがイキイキと働き続けられる理由を、データとインタビューを通じて公開しています。

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「自分らしく」が、最強のパフォーマンスを生む。
ラズライトは、在宅ワークやフレックス、ライフスタイルに合わせた雇用形態など、メンバーの多様性を全力で尊重するチームです。

私たちが求めているのは、自由な環境を楽しみながら、プロとして「テキパキ」と成果に向き合える仲間。独自の蓄積された勝ちパターンを学び、共に「マーケティングの秘密と秘訣」を極めませんか?

個々の個性が混ざり合うことで、まだ見ぬワクワクするミライが生まれる。
そんな別次元のチームを、一緒に創り上げていきましょう。